ユーディオン

- 年齢
- 25(見た目)
- 性別
- 男性
- 身長
- 190㎝
- 属性
- 炎/星
全ての宇宙を焼き尽くすほどの力を持っており、「雷霆なる皇神」とも呼ばれていた。
感情がなく、無機質。冷徹かと思いきや以外と人には思いやろうとする気遣いはある様子。
天から生まれた彼からすれば星とは、言ってしまえば自分の家族なのかもしれない。
彼は、瞬く細空をぼんやりと眺めていることもあるそうだ。
創始では、文明の理を創ったとされている
しかし、それが後の彼にとって仇になることも、未来をすべて受け入れている。
- 基本情報
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190㎝/79㎏/秩序善/炎、星属性
誓言の神、ガイアが生み出した神々の王。とされている。
その他ガイアが生み出した神は、ファミリア、ルメラシア、アイドネウス、エノシガイオスである。
その四柱から兄妹と言われているが、あまりピンと来ていない様子。
- 対人関係
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アリストフォロス
向こうは自分のことを友人と言っているらしいが、ユーディオン自体はそうは思っていない。
ただ、魔法や魔術を創ったことに関しは彼の実力は認めている。
メルヴィル
興味深い対象。彼を招き入れたのもほぼほぼ実験的目的としてでもある。
彼がどこまで神祖としてやれるのか。ユーディオン始め神祖はじっと彼のことを見ているのである。
- 台詞
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「全ての世界の、全ての宇宙を統べる王として生まれた……それが私だ」
「演算、終了。……全ての特異点に異常、無し」
「それは私にとって必要なことだろうか。私には必要性を感じないのだが」
「私は……ユーディオン。皇神として生まれたもの、宇宙を統べるたるもの」
「……星。私達よりもずっと前に生まれたもの。私達に寄り添うもの」