アリストフォロス

- 年齢
- 24(見た目)
- 性別
- 男性
- 身長
- 180㎝
- 属性
- 幻
全ての魔法・魔術の原始とし、「天落の魔導神」とも呼ばれていた。
自由気ままな性格であり、自由を愛する者である。そのためか束縛の類がちょっと苦手。
神祖によって編み出された演算を確認している役割もしており、わりと忙しい。
それでも「でもまぁ、継承者の方がもっと大変だと思うし、多少はね?」とのこと。
創始では、魔法、魔術を創ったとされている
その継承者が、自分の生まれ変わりだということも、彼は知っている。
- 基本情報
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180㎝/75㎏/中立善/幻属性
ユーディオンのことは友人と言っているが、向こうはその認識ではない様子。
日々魔法や魔術の研究をし、人の世に遺すため色々している。
紅茶が好きなのだが、継承者である自分の生まれ変わりはそうでもないらしい。
- 対人関係
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ユーディオン
友人だと思っている。例え彼がそう思ってなくても。
なんだか彼が厄介なものに好かれていると薄々感ずいているが、どうしようも出来ずにいる。
メルヴィル
興味深い対象。よく彼に無茶振りをしているのだがアリストフォロスとしてはそれが無茶振りだとは思っていない。
同時に彼のことを監視している、神祖としてやれるかどうかを。
- 台詞
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「流石僕の創ったものだ!ユーディオンもそうは思わないかい?」
「運命というのは変えられない。だからこそ、日常というのが美しいというものさ!」
「頭が固いなぁ~ユーディオンは!君も笑えば少しは誤解されずに済むだろう?」
「うう、フィアリーンは優しいね。ネレアティプノスも見習ったらどうなんだい!」
「死ぬのは別に怖くないさ。ただ幕を閉じるだけ、それに恐怖を覚えることなんてないだろう?」