シュネル・セイリオス

- 年齢
- 18
- 性別
- 女性
- 身長
- 157㎝+7㎝
- 属性
- 氷
元の世界では花と祈りの女神に選ばれし聖騎士をやっていた少女。
世間知らずであり、この世に真の悪はいないと信じてやまない。
ユーリヤとは顔見知りだったらしく、星と海の神であるユーリヤを「我が神」と信仰している。
特徴的な瞳はユーリヤから授かった「星導の瞳」。
未来を視れる力なのだが、使用してしまったらシュネルは人ではなくなる……はずだったのだが……?
星の箱庭に導かれ、「楔の星」になった一人である。
楔力を使うことによって「聖神シュヴァリア」の姿になることができる。
- 基本情報
-
157㎝+7㎝/50㎏/秩序善/氷属性
アヴァリティアでは星詠と共に掃除担当。
刺繍と読書が好きで、アヴァリティアでは本はあるため、空いた時間に読書をしている。
努力はいずれ報われると信じて何事にも努力は欠かせないと思っている。
- 対人関係
-
ユーリヤ
以前から夢を通じて会った仲であり、我が神。
彼の世界の話や信念を聞いて彼を信仰すると決めたのだそうだ。
星詠
ちょっと意地悪な人だけど優しい人だとは思っている。
からかわれつつも、シュネルもまたその時間も楽しいのだとか。
ユグドラシル
魔法や魔術に詳しい人だと思っており、彼に度々魔法や魔術の話を聞きに行く。
彼も例外に優しい人だと思っているようだ。
オルレウス
なんだか兄のように感じつつも、彼もまた優しい人だと思っている。
彼が星詠とユグドラシルを苦手としているのがよくわかってないようだ。
- 台詞
-
「ここ、綺麗な場所ですよね。ユーリヤ様と出会った場所とはまた違う神秘を感じます」
「星の厄災。もし本当の話だとしたら、私はどうするのが正解なんでしょう」
「星詠様もユグドラシル様も、いい人なはずです!だってユーリヤ様のお知り合いなんですから!」
「フィリア様もフラムちゃん達も、今頃はどうしてるのでしょう。元気だといいのですが」
「私が生まれてきた意味。それはきっとここで、皆様を護るためなのかもしれません」