セシル・ギルバート

- 年齢
- 25(見た目)
- 性別
- 男性
- 身長
- 188㎝
- 属性
- 闇
深海神殿アストランシアを統治する王であり、「碧帝」と呼ばれている。
蒼煌神であるユーリヤの双子の兄であり、半神半人。
栄華神ティレノアとしての姿があることは民は知らない。
焔帝クラウスと軍帝レイラとは旧友であり、この二人を特に信頼しているようだ。
誓帝シルヴァンにはほとほと手を焼いている様子。
大昔の神による災害のことを知っているようで、時折それを誰かに話すことがある。
「あの時からずいぶんとこの世界も栄えてきましたね」とも。
料理とお菓子作りが趣味で、よく誰かにそれを振舞っている。
- 基本情報
-
188㎝/86㎏/秩序善/闇属性
料理とお菓子作りの他にもガーデニングをしている。
お気に入りはフェアリースターらしい。
どんなことでも一心に思いを込めて行えば成就する、という思考であり何事にも真摯に向き合う。
- 対人関係
-
ユーリヤ
大切な双子の弟であり、唯一の肉親。
最近は笑みを見せることも増えてきて兄としては安堵している。
クラウス
セシルが最も信頼している人物。
かつて叶わない約束を交わした仲だが、その約束はつい最近果たされた。
クラウスにはいつも世話になっている、と語るほどである。
レイラ
旧友の仲の一人。最近は明るい一面も見れてセシルもまた安堵している。
彼女に筋トレに付き合ったりもしたりする。
シルヴァン
「兄上」と呼ばれることに受け入れつつ、彼の教育をしている。
これからゆっくり色んな事を覚えていけばいいと、まるで幼子を見守るような気持ちである。
ノヤ
遠い親戚なのだが、知ったのはつい最近のことなのでまだまだ彼のことは知らないことばかり。
せっかくの親戚なのだから彼のことをもっと知りたいと思っている。
- 台詞
-
「私は誰も傷付けさせたくない。そう決めたからこそ、この身が砕け散ろうとも守ると決めたのです」
「例え全てを捨ててでも、守ってみせます」
「桜、綺麗ですよね。昔は見られなかったこの美しい花を大切にしていきたいものです」
「ご飯は元気の源です、まずは食生活を見直さないといけないのですよ」
「私は、もうあの頃とは違う。だから守ってみせる」